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[讨论] 最新视频截图!2代捏妹子越发赞了!(2月15日黑暗之魂2発表会

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发表于 2014-2-19 14:26 | 只看该作者 |只看大图 回帖奖励 |倒序浏览 |阅读模式
本帖最后由 ′囧ˇ囧′ 于 2014-2-21 16:53 编辑





魔法少女颓废中

变身!

变水灵灵了~

这带的捏人真不是盖的



搬的電擊上的新闻(6楼的链接请翻墙
     フロム・ソフトウェアは、2月15日に東京都・スパイラルホールにて、『ダークソウル2』完成発表会を開催した。 『ダークソウル2』は、全編に満ちた緊張感や高い達成感で好評を得たアクションRPG『ダークソウル』の続編タイトル。前作のゲーム性はそのままに、戦闘スタイル・二刀流や小回復アイテムなど、さまざまな要素が追加される。オンラインプレイは間接的なコミュニケーションを楽しめるシステムを継承する他、サービス形態がサーバベースに変更されている。






▲青山のスパイラルホール館内では、『エスト瓶』や『黒く儚い肉まん』の試供が行われた。また、篝火に手をかざす騎士の姿も……?
 開幕にあたって、まず“鎧の騎士”が登場。彼がステージの前で跪くと、トレーラー動画が上映された。このトレーラーは、一部が第3弾プロモーション動画と共通なものの、初見のカットも多く含まれていた。













▲初見カットも含まれたトレーラー。公式YouTubeチャンネルでの公開はあるのだろうか?
 次に、谷村唯ディレクターが登壇。本作の完成について「開発中には何度も心が折れそうになったが、最終的には皆さんに喜んでもらえるものができた」と語り、出来栄えについての自信の程を伺わせた。また「作り手としては、完成したら細かく語るところはなく、ただ楽しんでほしい」と、ストイックなコメントを集まったファンへ送っていた。

▲谷村唯ディレクター
 続いて宣伝部部長の小倉康敬さんが登壇。 『ダークソウル2』の基本的な情報、ならびに最新情報を公開した。

▲小倉康敬さん
■『ダークソウル2』は3月13日に発売! これまでにお伝えしている通り、PS3/Xbox 360版『ダークソウル2』は、限定版『コレクターズエディション』とともに3月13日に発売される。『コレクターズ・エディション』には、専用パッケージのソフトとミニチュア武器セット、アートワークブック、そして通常版と同様の数量限定特典を同梱している。なお、未だ公表されていないPC版の発売日は、後日改めて告知されるとのことだ。
 ミニチュア武器セットは非常に精巧にできており、刃こそ付けられていないものの刃先は鋭く尖っている。これについて小倉氏は、笑いながら「取り扱いには注意してほしい」とコメントしていた。
 先着で付属する数量限定特典は、ゲームの舞台“ドラングレイグ”を描いた描き下ろしの特製マップと、サウンドトラックCD。サウンドトラックCDには、ゲーム内のBGMをフル収録しているという。

■シールドデザインコンテスト シールドデザインコンテストは、2013年4月から約1カ月の期間において実施されたキャンペーン企画。これには世界中から1,000件以上の作品投稿があり、谷村ディレクターやデザイナー陣によって採用作品が選出された。
 ゲーム内で登場する入選作には、それぞれ特殊能力が付与されるとのこと。手に入れられれば、厳しい冒険の中で心強い手助けとなるだろう。
 これらの入選作は、鉄や木材を材料として1/1スケールでの再現が行われている。残念ながら会場では実物を見れなかったが、後日のお披露目に期待しよう。



■『黒く儚い肉まん』 『ダークソウル2』と公生和のコラボレーションによって製作された『黒く儚い肉まん』が、いよいよ一般向けに市販される。この肉まんは、辛口の餡を漆黒の皮に包み『ダークソウル2』の世界を表現した逸品。2月17日より公生和のECサイトからオーダーできるので、『ダークソウル2』の世界を文字通り“味わいたい”人は賞味してみよう。



■DARK SOULS Café(ダークソウルカフェ) 東京都・西麻布のオーストラリア料理店“OZ Cafe(オージーカフェ)”とのコラボレーションにて実施されている“DARK SOULS Café”について、3月より提供されるメニューが公開された。3月は、アルコールドリンク『生命の残滓』やサラダ『亡者コックの断ち野菜 白石の皿』など、ソウルをイメージした白い彩りのメニューが登場する。
 また同店では新メニューの公募を行っていたが、その中から『カタリナヘルムの面影』の採用が発表された。観客も思わず失笑したこのメニューは、その名の通りカタリナヘルムをイメージしたタマネギの丸煮。メニューの採用は、アイデアのおもしろさだけでなく試食しての評価によって決定されたとのことなので、味も折り紙つきだ。
 その他にも、同店では日時限定のイベントや終了直前の特別キャンペーンなどが予定されている。『ダークソウル』ファンならば、ぜひ足を運んでほしい。店舗についての詳細は、公式サイトを参照のこと。








▲『生命の残滓』
▲『死者の活性』





▲『亡者コックの断ち野菜 白石の皿』
▲『祈りの指輪』
▲『カタリナヘルムの面影』
■ゲーム連動Webサイト“果ての篝火” 同社が2013年9月に発売した『アーマード・コア ヴァーディクトデイ』と同様に、『ダークソウル2』にもゲーム連動Webサイトが設置される。それが、本日初公開された“果ての篝火”だ。
 このWebサイトは、『ダークソウル2』の発売日と同時に運営をスタートし、集計された全世界のプレイヤーの行動記録が掲載される。登録は無料で、ゲームを遊んでいない人でも閲覧できる。
 トップページに表示されている剣はプレイヤーキャラクターの死亡累計数に応じて増減し、統計される要素の中には“死因”があるなど、『ダークソウル』らしいブラックジョークじみた諸要素が紹介され、客席からはたびたび笑い声が上がっていた。なおサイト内容にはネタバレが含まれるため、各コンテンツは徐々に公開されるという。



▲各種累計データやサーバステータスを確認できる。



▲左はPC版、右はモバイル版のトップページ。前述の通り、このビジュアル内の地に刺さった剣は、1時間あたりの死亡者数に応じて増減する……。








▲プレイヤーたちの攻略進度、よく使用されている武器、マルチプレイの発生状況、死亡累計数などを閲覧できる。後のコーナーにて語られたことだが、“死亡累計数を何桁表記にするか”は何度か議論の的になったらしい。
■店頭体験会 発売直前まで、全国各地で開催される店頭体験会。今後は博多、仙台、名古屋、札幌、東京の順にて行われる予定だ。

■ゲストの麒麟が実演プレイ! ここでスペシャルゲストとして、お笑いコンビの麒麟(川島明さん&田村裕さん)が出演。麒麟は両氏ともに『ダークソウル』のプレイヤーであり、『ダークソウル2』についても非常に期待しているという。そんな2人が、本作の実演プレイを披露した。

 プレイするのは、ゲームスタート直後のフィールド。緑に満ちた明るく穏やかな場所ではあるもの、すでに複数体の亡者が徘徊している。まずは田村さんが挑戦するも、なかなか1対1の状況を作ることが難しく、1対多の状況から何度も殺されてしまう。
 谷村ディレクターいわく「最初から殺しに来ている」バランス設定だが、「難しいことは難しいけれども、注意力と冷静さがあれば」突破できる程度とのこと。その他、エスト瓶の初期ストック数が1本になっていて特定アイテムの収集によってストック数が増加すること、死亡するごとに体力上限が低下すること、体力上限の低下は通常50%までだが特定の状況下では5%まで低下することなど、前作からの変更点が語られた。
 何度か死亡しながらも初期地点での戦闘にもだいぶ慣れ、先へ進む田村さん。しかし、“梯子を登った高台に複数の敵が固まっている”というポイントで行き詰まってしまった。



▲2体の敵に襲われて死亡。



▲大量の敵を段差の上下に分断しようとするも、梯子の途中で挟み撃ちにされて死亡。梯子の中ほどで「上も下も2対1やん!」とパニックに陥り動きが止まった田村さんへ、川島さんが「お尻刺されてますよ」と冷静なツッコミを入れる。
 そこで、田村さんは川島さんへバトンタッチ。川島さんは敵の分断や、盾で防御しながら回りこんでのバックスタブなどスムーズなプレイを見せる。しかし初見プレイではやはり厳しいか、進行できたのは田村さんと同程度のポイントまで。そこの攻略法を模索している内に、コーナーの時間が終了してしまった。



▲プレイ自体は慣れている風の川島さんだったが、なかなか先へ進めない。単純なコントロールよりも、状況把握と冷静な行動が重要だということが感じられる。
 このコーナーの中では、田村さんから「(難所に)引っかかりすぎて川島に攻略法を教えてもらい、コンビとしての仲が深まった」とのこぼれ話も語られた。“ゆるいつながり”を重視したコミュニケーション機能が魅力の本作だが、親しい間柄の人と体験を共有するプレイスタイルもおもしろそうだ。
■ミニコンサート 『ダークソウル』シリーズにてコンポーザを務める桜庭統さんが、ピアノアレンジにて『ダークソウル2』から3曲、『ダークソウル』から2曲を生演奏。緊張感あふれる空気や退廃的な世界を演出する楽曲は、ピアノソロで演じられると格別の趣があり、観客たちは短い時間ながら一心に聞き入っていた。



■閉幕のあいさつ 本来登壇する予定だった方が悪天候の都合で来場できなくなったとのことで、代理として谷村ディレクターが再び登壇。同氏は、「『ダークソウル』は、「難しい」とか「とっつきにくい」とか言われていますが、決して“開発陣の底意地が悪い”とか“フロムが上から目線”とかそういうことではなく、“喜んでもらいたい”という気持ちで作っています。今回も過酷な旅だとは思いますが、他のゲームでは味わえないような達成感や至福が待っていると思いますので、最後まで遊んでほしいと思います」と語り、本作に秘められた“達成感”を改めて表明した。




▲いろいろな意味で“本気のタイトル”である『ダークソウル2』。発売までいよいよ1カ月弱だ。
▲会場外にはラッピングバスも登場。白い雪の中、黒い車体が映える。

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