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发表于 2013-7-2 19:02 | 只看该作者 回帖奖励 |倒序浏览 |阅读模式
消息来自《创造》官方FACEBOOK
(后面的日文希望有高手翻译下,前面两段已经有了)
06.21
【Web担当】『信長の野望』歴代タイトル全集」好評予約受付中。初代「信長の野望」から「天道」までのシリーズ全13作品を、1枚1枚美麗なピクチャーレーベルに収めた「『信長の野望』歴代タイトル全集」。歴代のタイトルが、Windows 8でもプレイできます!ゲームだけではなく、歴代のサウンドトラックを収録した12枚組のCD、パッケージを集めた特製アートブック、をセットにした、まさに完全保存版!

さらに、「火縄銃」レプリカ同梱パッケージを、GAMECITYオンラインショッピング限定でご用意。「火縄銃」レプリカに、織田家家紋、「信長の野望」ロゴ、シリアルナンバーの刻印を入れ、専用の台座を付けたオリジナル仕様でお届けします。
限定セットをご購入された方にはもれなく「シブサワ・コウ」直筆サインをプレゼント。この機会をお見逃しなく!(ご好評につき予約受付7/16まで延長しました)
※『覇王伝』以降の9作品については、すべてパワーアップキットを含んだゲーム内容となります。※すべてPC版がベースになっています。※「信長の野望」歴代サウンドトラックCDは、過去に発売されたサウンドウェアCDを再編集したもので、当時の音源が収録されています。


WEB负责人: 信长之野望历代的集合,正在预售中。「创新」是收集了由第一代的「信長の野望」到「天道」系列共十三集的每一张精美的绘图的「信長の野望」的历代集合。而且,在WINDOWS8也能玩到这个游戏。另外,这不仅仅是一个游戏这个简单,这还是用了收录了历代游戏的原声。可说是艺术的集合,是不可多得的完整保存版。
另外,还准备了限定版「火绳枪」仿制品赠送给在GAMECITY网上购买的玩家。在「火绳枪」仿制品上,还刻有织田家家徽,「信長の野望」的LOGO和限定顺序号码,并附上原创的底座。
购买限定套装的玩家还能得到涩泽こう的亲笔签礼品。勿错失良机哦~(由于好评如潮,固把预售时间延长至7月16日)
关于『覇王伝』以后9套组品,全都包含了威力加强版在内。
全基于PC版基础而制作。
「信長の野望」历代原声CD,由于是过去曾经发行过的原声CD的合集,所以收录的声音和当时发行的是一样的。

06.20
【小笠原P】9:方向性から始まり、「合戦」「外交」と説明してきましたので、今回は「内政」についてご紹介したいと思います。
本作の「内政」は、“人口”が重要な要素となっており、各城の兵数に大きな影響を及ぼすことはもちろん、開発系の命令を実行する際は、過去作で採用されてきた“行動力”のような機能も果たします。
従って、人口の増加は勢力の強化に直結するのですが、いわゆる「内政コマンド」で一朝一夕に増やせるものではありません。
石高や商業、隣接地域の発展度、領国内の政策など、増加率に影響する様々な要素を整えることに加え、ある程度の年月の経過が必要となります。
この“年月の経過”を劇的に短縮する手段が「合戦」であり、前述したような仕組みのもとで、隣接勢力との戦力差を十分なものとする手段が「外交」となります。
今回のご説明で、本作の大枠についてある程度ご想像いただけるようになったのではないかと思いますがいかがでしょうか。
ちなみに、前回触れた“国人衆”は、しっかり取り込むことで、人口としても戦力としても貢献してくれる存在になります。


【小笠原P】:前面已经说过了「合戦」「外交」的情况,这次我想说说有关「内政」的情况。
这次的「内政」系统中,以“人口”作重要的基础要素。当然,城里面的士兵数量的重要性是不言而喻的,此外,在执行开发命令的时候,还有像过去的游戏一样的“行动力”的效果。
因此,人口增加就是强化自己实力的有效手段。然而,内政的指令并不是一朝一夕就能有效果出来的。
加上各种外在条件,如米谷收获量、商业、附近区域的发展度,或者国内的政策等,会影响人口增加率的因素。所以,人口发展是必须经过数年的时间的。
把这“数年的时间”大大缩短的方法,就是进行「合戦」,如前面所讲过的方法,比邻接实力士兵数量要多,这就是通常的外交手段。
根据这次说明,我想,大家都能对本游戏的框架有个大概认识。
顺带一提,以前“地方势力”系统也完全收纳在这次游戏当中,而且对人口和战斗力的增长存在一定的效用

06.05
【小笠原P】8:今回は「外交」についての方向性をご紹介したいと思います。
前回の書き込みで、合戦で勝利を得るためには、たとえわずかであっても、どこかの戦線で敵の兵力を上回ることが重要であるとご説明しましたが、この兵力差を作り出すための最も汎用的な手段が「外交」となります。
一言で表すと”いざというときのための準備”というところでしょうか。
実装表現としては結構ゲーム寄りで、”準備”さえ整えておけば、かなり使い勝手の良い仕組みとなります。
合戦を仕掛ける際、仕掛けられた際はもちろん、戦っている最中に「これはまずいな…」と思った時点で即座に利用するなど、時を選ばない有効性が大きな特徴です。
”ゲーム寄り”という言葉を使いましたが、上杉勢を撤兵させるため、越中勢を活用した信玄の外交戦略などが、狙い通りに実現できるというような感じで、”脳内リアリティ”には大きく貢献してくれるものと期待していますw
今回ご紹介した「外交」については、従来シリーズ通り、”対勢力”のコマンドとなりますが、同様の効果を期待できるものとして”対国人衆”のコマンドも存在します。
そちらはまたの機会に…。


【小笠原P】7:前回ツイートの流れから、今回は外交について書こうと思ったんですが、その前に、「多面作戦」によってゲーム中で生まれるであろう合戦の展開例をご紹介します。
その方が外交の重要性を想像しやすくなると思いますので。
本作の合戦は、兵力をどう配分、運用するかがキモになります。なぜならば、“兵力細分化”の状況においては、攻略対象があまり強大ではないため、数的優位な状況を作りやすく、また、その優位に乗じて大きな戦果をあげることができるからです。
例えば、兵力5の勢力同士が対峙した状況に、兵力1の援軍が到着した場合を想定すると、1カ所で戦っていた場合は6対5の戦いとなって片方が若干有利になる程度ですが、5カ所で1対1の戦いを繰り広げている場合はどこかで倍の兵力差が生まれることになります。
当然その場所では一方が圧倒する結果となるため、ほぼ無傷で残った兵力2を他の戦場に向けることが可能となります。
その後の展開は…ご想像いただけるかと思います。
ちょっと大げさであり、地形や城、武将の能力などを除外した極例ではありますが、お伝えしたいのは、戦力差がわずかであっても、兵力の運用次第で大きく戦況を動かすことができる--それが「多面作戦」の醍醐味であるということです。
発表会でお伝えした合戦のキーワードについて、多くの方がズームアップした際の表現・描写を表した言葉だと思われたかもしれませんが、実は、この「多面作戦」の展開を象徴する言葉が“ダイナミック”ということでした。



【小笠原P】6:本作の合戦が「多面作戦」を特徴としていることと、前回ツイートした、一国が複数の城を持つことは、非常に密接な関係があります。
本作の兵士は、そのほとんどが戦時のみ参集する農民であり、参陣先は在所を領有する城と設定しています。
従って、尾張6城を掌握し、兵数1万を擁する勢力になったとしても、そのすべてが清洲城に常駐している訳ではなく、1城あたりの兵数は単純計算すると2千未満といった状況です。
もちろん、周りの勢力も同様で、日本中が兵力の細分化状態です。その様な状況下、分割された兵力をいかに運用して勝利を掴むか…それが「多面作戦」という言葉で表した、本作が目指す“大名の視点”での合戦となります。
この形の合戦に「外交」がどう影響するのか…は、また後日までご想像を。



【小笠原P】5:「300以上」とお知らせした城についてですが、一国(東西や南北で分割されていたりするので一地域の方が正しいでしょうか)につき4城ぐらいになりそうです。
一例として、尾張は、清洲・那古野・末森・鳴海・沓掛・犬山の6城予定で、多めの地域となります。
名称や場所、数などは、シナリオによって変わります。
他の国を「想像」する上でのご参考まで。


小笠原P】4:公開したイメージ画像は、あくまで“イメージ”ではありますが、実現すべき実機表現として、鋭意試行を重ねている段階で、大きくはズレないと考えています。
こちらにつきましても、続報を楽しみにお待ちください。



【小笠原P】3:部隊が展開しているような合戦のイメージ画像については、交戦中の“凸”部隊にズームした際の表現形態となっております。
この状況での時間経過などについては、「想像」しつつ、続報をお待ちいただきたいと思います。



【小笠原P】2:その一方で、「把握する」対象である部隊については、記号代表のような“凸”で表現されています。「多面作戦」を特徴とする本作の合戦においては、部隊の動向について、明確に把握しながらプレイしていただく必要があるからです。
書籍を始めとする資料全般においても、部隊が“凸”で表現されていることもあり、現代人から見た情報としての「リアリティ」ということでひとまずご理解ください。



【小笠原P】1:公開したメイン画面のイメージ画像でご覧いただける通り、「見る」対象については、シンボル的・記号的な表現をなるべく避け、現実に近い距離感、スケール感で表現しようという方向性です。


【小笠原P】30周年記念ということで、twitterフォロワーの数が30人…だとキツそうなので、300人増えるごとに、『創造』の方向性などに関するツイートをしたいと思います。
是非、周りの信長シリーズ、あるいは、戦国時代ファンのお知り合いにご紹介ください。
なにぶん制作中なもので、あまり具体的にはお答えできなかったり、製品では違うかたちになっていたりするかもしれませんが、そのあたりはご了承いただいた上、どういうゲームになるのか「想像」を楽しんでいただければと思います。ベタベタですねw
ということで、現在1406名の方にフォロワーとなっていただいているので、4つ程、時間の都合で5/14の発表会ではお伝えできなかったことをツイートします。



【小笠原P】先日の発表会で「DLCとして追加・拡張する予定」と説明した要素についてですが、知名度があまり高くないような地域・武将・勢力に関する”クエスト形式歴史イベント”のことを指しております。説明が明確でなかったと反省しておりますが、四国や九州の大名でプレイするためにDLCが必要というわけではありませんのでご安心ください。一戦国好きとして、思い入れの強さにはなるべくお応えしたいと思った次第です。
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